田中求之:愚者のぐしゃぐしゃ
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田中求之が2010年に買ってしまった本
福井県立大学・経済学部
田中求之 (Motoyuki Tanaka)
最終更新日: 10年12月27日 10時42分
2010年1月〜
『算数宇宙の冒険 アリスメトリック!』
川端裕人
『ガラスの街』
ポール・オースター
『代替医療のトリック』
サイモン・シン&エツァート・エルンスト
『なぜコンピュータの画像はリアルに見えるのか』
梅津信幸
『性器の進化論 生殖器が語る愛のかたち』
榎本知郎
『Ex‐formationはだか』
原研哉
『TALK 橋本治対談集』
橋本治
『それでも、日本人は「戦争」を選んだ』
加藤陽子
『教養主義復権論 本屋さんの学校』
仲正昌樹&他
『編集デザインの教科書 第3版』
工藤強勝監修・エディトリアルデザイン&日経デザイン編
『創るセンス工作の思考』
森博嗣
『コンドームの歴史』
アーニェ・コリア
『ジャズ喫茶論 戦後の日本文化を歩く』
マイク・モラスキー
『現代霊性論』
内田樹&釈徹宗
『パラドクスだらけの生命 DNA分子から人間社会まで』
アンドレアス・ワグナー
『性格とはなんだったのか 心理学と日常概念』
渡邊芳之
『コロヨシ!!』
三崎亜記
『バイブルDX』
真藤順丈
『王の逃亡 小説フランス革命』
佐藤賢一
『大学論』
大塚英志
『日本語は亡びない』
金谷武洋
『新・鉄道廃線跡を歩く 3 北陸・信州・東海編』
今尾恵介編著
『強い者は生き残れない』
吉村仁
『植物になって人間をながめてみると』
緑ゆうこ
『ダウンタウン』
小路幸也
『電子書籍の衝撃』
佐々木俊尚
『土の文明史』
デイビッド・モントゴメリー
『貨幣と賃労働の再定義 異端派マルクス経済学の系譜』
向井公敏
『facebook』
ベン・メズリック
『先生、カエルが脱皮してその皮を食べています!』
小林朋道
『ウイスキー起源への旅』
三鍋昌春
『デザイン思考が世界を変える』
ティム・ブラウン
『ザ・万遊記』
万城目学
『オール・マイ・ラビング』
小路幸也
『「悪」と戦う』
高橋源一郎
『シェイクスピア&カンパニー書店の優しき日々』
ジェレミー・マーサー
『iPad vs.キンドル 日本を巻き込む電子書籍戦争の舞台裏』
西田宗千佳
『シブすぎ技術に男泣き!』
見ル野栄司
『ペンギン・ハイウェイ』
森見登美彦
『大気を変える錬金術 ハーバー、ボッシュと化学の世紀』
トーマス・ヘイガー
『グーグル秘録 完全なる破壊』
ケン・オーレッタ
『ルリボシカミキリの青』
福岡伸一
『さびしい女神 僕僕先生』
仁木英之
『植物はヒトを操る』
いとうせいこう&竹下 大学
『宗教とは何か』
テリー・イーグルトン
『光るクラゲ 蛍光タンパク質開発物語』
ヴィンセント・ピエリボン&デヴィッド・F.グルーバー
『若者よ、マルクスを読もう 20歳代の模索と情熱』
内田樹&石川康宏
『文字をつくる9人の書体デザイナー』
雪朱里
『語る 俳句短歌』
金子兜太&佐佐木幸綱
『記号と再帰 記号論の形式・プログラムの必然』
田中久美子
『世界史の構造』
柄谷行人
『メイスン&ディクスン 上』
トマス・ピンチョン
『メイスン&ディクスン 下』
トマス・ピンチョン
『おまんのモノサシ持ちや! 土佐の反骨デザイナー・梅原真の流儀』
篠原匡
『神父と頭蓋骨 北京原人を発見した「異端者」と進化論の発展』
アミール・D.アクゼル
『超マシン誕生 新訳・新装版』
トレイシー・キダー
『出版状況クロニクル 2 2009年4月〜2010年3月』
小田光雄
『日本の島で驚いた』
カベルナリア吉田
『ぼくはこうやって詩を書いてきた 谷川俊太郎、詩と人生を語る 1942−2009』
谷川俊太郎&山田馨
『ハルヒin USA 日本アニメ国際化の研究』
三原龍太郎
『ニッポンの風景をつくりなおせ 一次産業×デザイン=風景』
梅原真
『スティーブ・ジョブズ驚異のプレゼン』
カーマイン・ガロ
『ECM catalog』
稲岡邦彌
『新鮮イカ学』
奥谷喬司編著
『傷だらけの店長』
伊達雅彦
『ミミズの話』
エイミィ・ステュワート
『シューマンの指』
奥泉光
『iPhone アプリケーション開発ガイド』
Jonathan Stark
『南米チリをサケ輸出大国に変えた日本人たち』
細野昭雄
『アリアドネの弾丸』
海堂尊
『ブレイズメス1990』
海堂尊
『「今泉棚」とリブロの時代』
今泉正光
『生物多様性というロジック』
及川敬貴
『リハビリの夜』
熊谷晋一郎
『ガラパゴス化のススメ』
櫻井孝昌
『ベッドルームで群論を』
ブライアン・ヘイズ
『確率論と私』
伊藤清
『世紀の空売り』
マイケル・ルイス
『大ヒットの方程式』
吉田就彦&石井晃著&新垣久史
『セゾン文化は何を夢みた』
永江朗
『アルチュセールある連結の哲学』
市田良彦
『言語設計者たちが考えること THEORY/IN/PRACTICE』
Federico Biancuzzi & Shane Warden 編
『フイヤン派の野望 小説フランス革命』
佐藤賢一
『佐藤さとるファンタジー全集 1 だれも知らない小さな国』
佐藤さとる
『佐藤さとるファンタジー全集 2 豆つぶほどの小さないぬ』
佐藤さとる
『佐藤さとるファンタジー全集 3 星からおちた小さな人』
佐藤さとる
『佐藤さとるファンタジー全集 4 ふしぎな目をした男の子』
佐藤さとる
『量子の海、ディラックの深淵』
グレアム・ファーメロ
『進化思考の世界 ヒトは森羅万象をどう体系化するか』
三中信宏
『夢を見るために毎朝僕は目覚めるのです 村上春樹インタビュー集1997−2009』
村上春樹
『オラクル・ナイト』
ポール・オースター
『エスの系譜 沈黙の西洋思想史』
互盛央
『街場のマンガ論』
内田樹
『「働きたくない」というあなたへ』
山田ズーニー
『マルドゥック・スクランブル 改訂新版』
冲方丁
『再生産について 上 』
ルイ・アルチュセール
『再生産について 下 』
ルイ・アルチュセール
『精神について 新版』
ジャック・デリダ
『教養としての世界宗教事件史』
島田裕巳
『ぼくの生物学講義』
日高敏隆
『ピアノ弾き即興人生』
山下洋輔
『本屋の窓からのぞいた京都 恵文社一乗寺店の京都案内』
恵文社一乗寺店
『神様は本を読まない』
吉野朔実
『日本語は敬語があって主語がない』
金谷武洋
『喜嶋先生の静かな世界』
森博嗣
『佐藤さとるファンタジー全集 5 小さな国のつづきの話−コロボックル物語 5』
佐藤さとる
『佐藤さとるファンタジー全集 6 そこなし森の話』
佐藤さとる
『デカルトの骨 死後の伝記』
ラッセル・ショート
『スティーブ・ジョブズの王国 アップルはいかにして世界を変えたか』
マイケル・モーリッツ
『バウドリーノ 上』
ウンベルト・エーコ
『バウドリーノ 下』
ウンベルト・エーコ
『フェリカの真実』
立石泰則
『そして、僕はOEDを読んだ』
アモン・シェイ
『ファミコンの驚くべき発想力』
松浦 健一郎&司ゆき
『電子書籍奮戦記』
萩野正昭
『和解する脳』
池谷裕二&鈴木仁志
『どうして羽生さんだけが、そんなに強いんですか?』
梅田望夫
『佐藤さとるファンタジー全集 7 てのひら島はどこにある』
佐藤さとる
『佐藤さとるファンタジー全集 8 おばあさんの飛行機』
佐藤さとる
『ブログ誕生』
スコット・ローゼンバーグ
『ねむり』
村上春樹
『日常の化学 新訂版』
渡辺啓
『リトル・シスター』
レイモンド・チャンドラー
『GIGAZINE未来への暴言』
山崎恵人
『ジャズ耳の鍛え方』
後藤雅洋
『137 物理学者パウリの錬金術・数秘術・ユング心理学をめぐる生涯』
アーサー・I.ミラー
『知覚のなかの行為』
アルヴァ・ノエ
『砂漠と鼠とあんかけ蕎麦 神さまについての話』
五味太郎&山折哲雄
『ニッポンの穴紀行 近代史を彩る光と影』
西牟田靖
『戦後出版史』
塩澤実信(小田光雄編)
『エロティック・ジャポン』
アニエス・ジアール