2006年に買って読んだ本の中で印象に残っているもの(ルーマン関係は除く):
この中で特にこの本と出会えたのはシアワセだったと感じたものをあえて10冊あげると以下のもの:
| 『夜は短し歩けよ乙女』森見登美彦
| | 『絵はがきの時代』細馬宏通
| | 『催眠術の日本近代』一柳広孝
| | 『悪魔と博覧会』エリック・ラーソン
| | 『ビッグバン宇宙論』サイモン・シン
| | 『万物の尺度を求めて』ケン・オールダー
| | 『統計学を拓いた異才たち』デイヴィッド・サルツブルグ
| | 『世界の果てが砕け散る サンフランシスコ大地震と地質学の大発展』サイモン・ウィンチェスター
| | 『本能はどこまで本能か ヒトと動物の行動の起源』マーク・S.ブランバーグ
| | 『情報時代の見えないヒーロー ノーバート・ウィーナー伝』フロー・コンウェイ&ジム・シーゲルマン
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