田中求之:愚者のぐしゃぐしゃ
一覧
田中求之が2006年に買ってしまった本 その1
福井県立大学・経済学部
田中求之 (Motoyuki Tanaka)
最終更新日: 06年12月14日 11時21分
2006年にこんな本を買ってしまいました(主に bk1 で買った本です。新書や文庫は漏れているものが多い)。
『ダーウィン前夜の進化論争』
松永俊男
『ドゥルーズ』
松本潤一郎,大山載吉
『ケータイ研究の最前線』
日本記号学会編
『ソニー病』
城島明彦〔ほか〕
『オートポイエーシスの倫理』
山下和也
『ブルックスの知能ロボット論』
Rodney A. Brooks
『ネット社会の未来像』
宮台真司他
『たあんきぽおんきたんころりん』
長谷川摂子・降矢なな
『双調平家物語 13』
橋本治
『TALKIN’ジャズ×文学』
小川隆夫・平野啓一郎
『わがタイプライターの物語』
ポール・オースター(サム・メッサー絵)
『JAVA の10年』
岩山知三郎
『辞書の政治学』
安田敏朗
『すてきな三にんぐみ』
トミー=アンゲラー
『ささやく恋人、りきむレポーター』
定延利之
『マルゲリータ女王のピッツァ』
蓮見孝
『漢語からみえる世界と世間』
中川正之
『なぜ伝わらない、その日本語』
野田尚史
『大人の園芸』
浜野周泰監修
『翻訳教室』
柴田元幸
『ジル・ドゥルーズ』
クレア・コールブルック
『「本」に恋して』
松田哲夫
『バッハ『ゴルトベルク変奏曲』世界・音楽・メディア』
小沼純一
『「へんな会社」のつくり方』
近藤淳也
『哲学者広松渉の告白的回想録』
広松渉・小林敏明
『マルクスの使いみち』
稲葉振一郎・松尾匡・吉原直毅
『万物の尺度を求めて』
ケン・オールダー
『統計学を拓いた異才たち』
デイヴィッド・サルツブルグ
『異端の大義 上・下』
楡周平
『英語を学ぶ人・教える人のために―「話せる」のメカニズム』
羽藤由美
『触覚、 ジャン=リュック・ナンシーに触れる』
ジャック・デリダ
『子どもの本のリスト』
東京子ども図書館編
『入門Unix For Mac OS X 第4版』
Dave Taylor
『属人思考の心理学』
岡本浩一・鎌田晶子
『The Art Of Computer Programming 3』
Donald E. Knuth
『新世紀書店』
北尾トロ・高野麻結子編著
『オーディオ昨日今日明日』
春日二郎
『数学と論理をめぐる不思議な冒険』
ジョセフ・メイザー
『金融工学者フィッシャー・ブラック』
ペリー・メーリング
『銀河のワールドカップ』
川端裕人
『構築主義の社会学 新版』
平英美・中河伸俊編
『アップル・コンフィデンシャル2.5J 上』
オーウェン・W.リンツメイヤー
『アップル・コンフィデンシャル2.5J 下』
オーウェン・W.リンツメイヤー
『悪魔と博覧会』
エリック・ラーソン
『はじまりはいつも本』
米田綱路
『世界を数式で想像できれば』
ロビン・アリアンロッド
『形式583系』
(イカロスMOOK 国鉄型車両の系譜シリーズ)
『〈ことば〉の仕事』
仲俣暁生
『村上春樹論』
小森陽一
『F1ビジネス』
田中詔一
『εに誓って』
森博嗣
『絵はがきの時代』
細馬宏通
『青い目のサラリーマン、ザイバツを行く』
ムルター・ニアル
『ガロアと群論』
リリアン・リーバー
『バブル文化論』
原宏之
『ケプラー疑惑』
ジョシュア・ギルダー&アン‐リー・ギルダー
『センセイの書斎』
内沢旬子
『トーキョー・アンダー』
内山英明(写真)他
『亡骸劇場』
小林伸一郎
『制度と再帰性の社会学』
筒井淳也
『カントの哲学』
池田雄一
『ビッグバン宇宙論 上
・
下』
サイモン・シン
『系統樹思考の世界』
三中信宏
『「関係の空気」「場の空気」』
冷泉彰彦
『「強い会社」を作る』
赤井邦彦
『私家版・ユダヤ文化論』
内田樹
『お坊さんだって悩んでる』
玄侑宗久
『脱力系女子大教授』
白楽ロックビル
『聴衆をつくる』
増田聡
『組織健全化のための社会心理学』
岡本浩一・今野裕之
『DIGITAL RETRO』
ゴードン・ライング
『職業外伝 続』
秋山真志
『岡本太郎「明日の神話」修復960日間の記録』
吉村絵美留
"Mac OS X Internals: A Systems Approach"
(Amit Singh)
『うたうのだいすき』
ジョアン・アーリー・マッケン文&ル=ホェン・ファム絵
『萌えるアメリカ』
堀淵清治
『最勝王』
服部真澄
『数学的にありえない』上
アダム・ファウアー
『数学的にありえない』下
(同上)
『祖先の物語』上
リチャード・ドーキンス
『祖先の物語』下
同上
『文学賞メッタ斬り!リターンズ』
大森望&豊崎由美
『所有と国家のゆくえ』
稲葉振一郎&立岩真也
『パブリッシャー 出版に恋をした男』
トム・マシュラー
『芸術起業論』
村上隆
『書店繁盛記』
田口久美子
『永遠平和のために/啓蒙とは何か 他3編』
カント
『ルーマン/社会の理論の革命』
長岡克行
『催眠術の日本近代』
一柳広孝
『世界でもっとも美しい10の科学実験』
ロバート・P・クリース
『電話はなぜつながるのか』
米田正明
『デカルトの暗号手稿』
アミール・D.アクゼル
『ティンブクトゥ』
ポール・オースター
『カイアシ類・水平進化という戦略』
大塚攻
『みんなのPython』
柴田淳
『アンチ・オイディプス 上』
ジル・ドゥルーズ&フェリックス・ガタリ
『アンチ・オイディプス 下』
ジル・ドゥルーズ&フェリックス・ガタリ
『マスメディアのリアリティ』
ニクラス・ルーマン
『デリダ なぜ「脱−構築」は正義なのか』
斎藤慶典
『ハルキ・ムラカミと言葉の音楽』
ジェイ・ルービン
『若者はなぜ3年で辞めるのか? 年功序列が奪う日本の未来』
城繁幸
『株式会社』
ジョン・ミクルスウェイト&エイドリアン・ウールドリッジ
『ビッグバンの父の真実』
ジョン・ファレル
『となりのウイントン』
小川隆夫
『鉄の物語』
カレン・フィッツジェラルド
『雑誌のカタチ 編集者とデザイナーがつくった夢』
山崎浩一
『役行者 修験道と海人と黄金伝説』
前田良一
『なぜ僕は理科を好きになったのだろう?』
柳田理科雄
『サントリー知られざる研究開発力』
秋場良宣
『理想の出版を求めて 一編集者の回想1963−2003』
大塚信一
『歴史家の自画像 私の学問と読書』
阿部謹也
『グレート・ギャツビー』
スコット・フィッツジェラルド
『マイ・ロスト・シティー』
スコット・フィッツジェラルド
『本能はどこまで本能か ヒトと動物の行動の起源』
マーク・S.ブランバーグ
『デポー39ものがたり』
天沼寿子
『ドラゴン・リリーさんの家の調査』
山本理顕