このページについて

自分が買って読んだ本の中から、この本に出会えてよかったなと思っている本を記録しておくページです。

このページにはコンピュータ関連の本を載せてあります。

ここに掲載している本は、すべて田中が私費で購入して読んだ本です。本の情報を提供するために bk1 へのリンクが貼ってありますが、アフィリエイト等のためではなく、情報の提供・記録のためのものです。古い本(っても10年も経ってないはずなんだが)は絶版になってリンク切れ(「ページが見つかりません」)になるかもしれません。

このページは、学生の皆さん、特に田中が普段接しているゼミの学生の皆さんへの推薦もかねています。ここに載っている本を読んだからといって何か役に立つ知識が身に付くわけではないですけど、世界へのアクセスの回路が増えるのではないかと思います。

*随時更新して行きます

コンピュータ系
『起源のインターネット』喜多千草
『ザ・サーチ グーグルが世界を変えた』ジョン・バッテル
『ウィキペディアで何が起こっているのか』山本まさき&古田雄介
『林檎の樹の下で アップル日本上陸の軌跡』斎藤由多加
『マッキントッシュ物語 僕らを変えたコンピュータ』スティーブン・レヴィ
『未来をつくった人々 ゼロックス・パロアルト研究所とコンピュータエイジの黎明』Michael Hiltzik
『取り逃がした未来 世界初のパソコン発明をふいにしたゼロックスの物語』ダグラス・K.スミス&ロバート・C.アレキサンダー
『それがぼくには楽しかったから 全世界を巻き込んだリナックス革命の真実』リーナス・トーバルズ&デイビッド・ダイヤモンド
『ブートストラップ-人間の知的進化を目指して』Thierry Bardini
『マイクロコンピュータの誕生 わが青春の4004』嶋正利
『パソコン創世「第3の神話」カウンターカルチャーが育んだ夢』ジョン・マルコフ
『モダン・コンピューティングの歴史』ポール・E.セルージ
『スティーブ・ジョブズの流儀』リーアンダー・ケイニー
『アップルを創った怪物』スティーブ・ウォズニアック
『プログラマーのジレンマ 夢と現実の狭間』スコット・ローゼンバーグ
『グーグル秘録 完全なる破壊』ケン・オーレッタ
『スティーブ・ジョブズの王国 アップルはいかにして世界を変えたか』マイケル・モーリッツ
『ファミコンの驚くべき発想力』松浦健一郎&司ゆき
『電子書籍奮戦記』萩野正昭
『ブログ誕生』スコット・ローゼンバーグ
『フェイスブック若き天才の野望』デビッド・カークパトリック
『検索エンジンはなぜ見つけるのか』森大二郎
『ユニコード戦記 文字符号の国際標準化バトル』小林龍生
『インターネットのカタチ』あきみち&空閑洋平
『日本の情報通信産業史 2つの世界から1つの世界へ』武田晴人編
『Coders at Work プログラミングの技をめぐる探求』Peter Seibel