田中求之的日々の雑感:新着

このページには福井県立大学・経済学部の教員である田中求之(たなか もとゆき)の日記のようなものである「田中求之的日々の雑感」の投稿の新着5日分が並んでいます(「田中求之的日々の雑感」の方には新着40・約1ヶ月分が掲載されています)。このページに記されているのは、あくまでも田中求之の個人的な意見や感想です。田中の所属する組織や田中の公的な立場の見解ではありません。

19年07月17日 11時20分 着信

なんとなく蒸し暑い。

期末試験の準備に追われている。今日の午前中で基礎ゼミはなんとか目処がついた。問題は情報システムだなぁ。来週の授業までに Libra に関する動きとかまだありそうだし。

午後は学科会議、教授会。

19年07月16日 11時34分 着信

相変わらずのどんよりした天気。

今日は月曜日の時間割進行なので、自分は授業はない。朝から打ち合わせがひとつ。

週末は松山に行っていた。その記録:

土曜日の6時前に自宅を出発。舞鶴若狭から中国道に入り、岡山道を経て、四国へ。坂出で一旦降りて、かつて中学時代を過ごしていた丸亀市へ。中学校の前を通って、かつて住んでいた家の前へ行ってみた。家はそのまま残っていたが、周りはすっかり変わっていた。善通寺から高松道に乗って、そのまま松山まで。母親の元に届いていた郵便などの確認をしてから、宿へ。道後温泉本館の隣というホテルで、まわりは観光客で賑わっていた。高校の友人たちと夕食。

日曜日は、まず母親の元へ行き、一緒に久米の家に。色々と書類などを探していた。母親をホームに届けてから、自分は昼食などへ。ホテルに戻って一休みしていると、母親からの電話で久米の家に忘れ物をしたとのことで、再び自分が久米の家に行き、母親に届けた。その後、ホテルに戻って、温泉(本館は混んでいたので、近くの椿の湯へ)に入り、商店街をぶらぶらして部屋に戻り、夕食はホテルの寿司屋で。

昨日は、朝、ホテルをたって、松山道〜高松道へ。途中の SA でさぬき饂飩を食べた(ザル2玉)。淡路を経て舞鶴若狭に入り、4時前に自宅に到着。荷物を片付けたりして、部屋で本を読んでいたらそのまま寝てしまい、夕食もパスして、朝まで寝ていた。

2泊で車で往復ってのは、すこしきついなぁ。でも、松山で自由に動けるのは楽なんだが。

今週はマジで試験問題の検討と作成にかかる必要がある。松山行きの間も、あれこれ考えたりしていたのだが。