田中求之的日々の雑感

【福井県立大学・経済学部の教員である田中求之(たなか もとゆき)の日記のようなもの】

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ここに記されているのは、あくまでも田中求之の個人的な意見や感想です。
田中の所属する組織や田中の公的な立場の見解ではありません。

11年03月26日 18時23分 着信

ゼミの卒業生が県立図書館で臨時職員として働いている事が分かったので今日の午前中に会いに行く。卒業して5年ほどになるのだが、あぁゼミの学生のだった頃と(当たり前だが)変わってないなぁと思った。もちろん、重ねた日々の分だけ大人になっているわけだが、芯は変わらないという感じ。

図書館に行ってからガソリンを入れて(リコールの対応が月曜日までかかる事が判明したので)、娘たちと買物に。ドラッグストアで自分のアレルギーの薬を買ったり(セルフのレジを娘達は楽しんでいた)、家電量販店で次女の机で使う照明を買ったり、夕食の魚を買ってから蕎麦屋で昼食を食べたり(次女が天ざる一人前をちゃんと食べたのには驚いたが)、いつも行く本屋に行って「もやしもん」なんかの新刊マンガを購入して帰って来た。午後はそれ等のマンガを読んだりしてマッタリと過ごした。夕食は枝豆ご飯と焼魚にした。

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