このページは福井県立大学の田中求之が2006年1月まで運用していた Mac のサーバ運用に関する会議室 「Web Scripter's Meeting」の記録です。情報が古くなっている可能性がありますのでご注意ください。

続CVSをMacで使う

発言者:重松修
( Date Thursday, March 15, 2001 17:22:08 )


重松です。使おう、使おうと思いつつもまだ何もはじめていないCVSですが、
実はサーバを自前で用意することができず、滞っていました。

MacCVS ProがSourceforge.Netということで、管理されているようで、
このサービスをざっと見たところ、フリーで利用できるようです。
もしかしたら、これを使えば、サーバのインストールや維持管理など、
面倒なこと一切なしに、開発ができるのかしら、などと推測しているのですが、
世の中、タダほど高いものはないというしちょっとデメリットがないのか、
気になっています。
実際に利用している方はいらっしゃらないのでしょうか?

個人的に管理したいのは、CodeWarriorのC++のプログラム
(リソースファイル=バイナリで、かつリソースフォークのあるものを含む)
なのですが。


→  http://sourceforge.net/

田中求之 さんからのコメント
( Saturday, March 17, 2001 13:46:29 )

MacHTTP.org が MacHTTP のソース配布に使う予定のようです。ということで
私はアカウントだけはとりましたが、ブラウザを選ぶようですし、なんか
文字化けしたりしますので、中途半端な日本語化のせいで、かえって使いにくい
ように思います。

重松修 さんからのコメント
( Monday, March 19, 2001 10:32:12 )

田中先生、いつもお世話になります。
MacHTTP の配布でも利用されるのですか。
確かに、日本語化中途半端でかえって意味不明ですね。
とりあえず、タダのようですし、私もアカウントを取得して
実際に使ってみようと思います。