このページは福井県立大学の田中求之が2006年1月まで運用していた Mac のサーバ運用に関する会議室 「Web Scripter's Meeting」の記録です。情報が古くなっている可能性がありますのでご注意ください。

MacDNSで複数のドメイン管理はできますか?

発言者:石原勝也
( Date Thursday, December 19, 1996 23:28:51 )


MacDNSで教えて頂きたいことがあります。

会社でDNSサーバーとしてMacDNSを使用しています。取引会社からウチのドメイン
のサーバーも代理で運用してくれないか、という依頼を受けました。となると、
当然ですが、現在のドメイン名以外にもう一つのドメインにIPアドレスを設定す
る必要が出てきますよね。

そこで、教えて頂きたいのですがMacDNSは複数のドメインの設定が可能なので
しょうか?また、仮にMacDNSではダメな場合、QuickDNSなどはどうなのでしょう
か?

ご存じの方がいらっしゃいましたらご教授ください。よろしくお願いします。

田中求之 さんからのコメント
( Friday, December 20, 1996 01:31:22 )

MacDNS で複数のドメインも管理できたはずです。ドメインの設定ファイルを
同時に開いておけばよいだけです。

しかし、ある会社のドメインを、その会社のネットワークとは別のところにある
DNS サーバーが管理するというのも変な話ですね。普通はこういうことはまず
しない( DNS サーバーは各サイト/ドメインが持ってこそ意味がある)と思う
のですが?



石原勝也 さんからのコメント
( Friday, December 20, 1996 09:11:54 )

ご指導ありがとうございます。思ったより。簡単なんですね。

>>しかし、ある会社のドメインを、その会社のネットワークとは別のところにあ
る
>>DNS サーバーが管理するというのも変な話ですね。普通はこういうことはまず
>>しない( DNS サーバーは各サイト/ドメインが持ってこそ意味がある)と思う
>>のですが?
ちょっと、言葉が足りませんでした。
その会社はネットワークは持っていません(^_^;。ですのでWWWサーバーを代理
で運用することになったのです。その会社いわく、サーバーを運用する体力もスキ
ルも自信がないけど、早急にホームページをオープンしたい、との事。

このような事は、専門の業者にまかせればいいのですが、いかんせんその会社
が、ウチの会社の社長の深い知り合い。「ウチで何とかしてやってくれ、しかも
安く」という鶴の一声でこういう事になったのです。なんだかすっかり会社のボ
ヤキみたくなっちゃいましたね(^_^;; すみません。

kog@labonet.or.jp さんからのコメント
( Tuesday, February 04, 1997 20:54:53 )

 複数のドメインを管理すると言うことはいわゆるバーチャルドメイン
ネームサービスが MACDNC で簡単にできると言うことですか。?


田中求之 さんからのコメント
( Wednesday, February 05, 1997 00:21:07 )

原理的には可能ではないかと思いますが、バーチャルドメインに必要な DNS の設定とは
どんなものなんでしょうか? 何か特別な設定が必要なのですか?

複数のドメインが同じ IP のマシンを共有するということですよね?

なお、マルチホーミングをなさりたいのなら、現在の OpenTransport, MacTCP
ではサポートされていませんので、特別なソフトが必要になります。

nana さんからのコメント
( Friday, February 07, 1997 10:30:22 )

こんにちは、私もマルチホーミングがしたくて、かなり調べました。
で、今まではHomeDoorというソフトでしか出来なかったと思うんですが、
Webstarのプラグインでマルチホーミングが出来る!というのを見つけました。
まだ、試してないし、MacDNSの設定方法もわからないし(というか、MacDNSで
できるんだろうかもわかりません。でもHomeDoorはMac DNSを使っていました)
中途半端なんですけど、説明書をみてる限りでは、使えるんではないか、という感じです。
Opentransport対応だと思います。

ちなみにプラグインの名前はMultiHomie 1.0.4と、Welcome 1.0.2のふたつです。
Webstarのプラグインのページにあると思います。
どなたか、試された方がいらっしゃったら、教えてください。

田中求之 さんからのコメント
( Friday, February 07, 1997 12:43:21 )

>Webstarのプラグインでマルチホーミングが出来る!というのを見つけました。

Plugin だけでマルチホーミングはできません。

マルチホーミングというのは、1つの Mac に複数の IP アドレスを持たせるという
ものです(複数のホスト/ドメインを割り当てることと勘違いしないように)。
これは、現在の Macintosh の OpenTransport ではできません。

マルチホーミングは、サーバーのソフトのレベルでどうこうできるものではないの
です。Mac で普通にマルチホーミングができるようになるには、OpenTransport
1.5を待たなければなりません( Apple のいうとおり開発が行われたとして)。

MutliHomie と Welcom のどちらも、バーチャルホスト(複数のホスト名を
マックに割り当て、そのホスト名毎に違ったページにアクセスできるようにする)
を実現する Plugin のはずです。

マルチホーミングにしろ、バーチャルドメイン/ホストにせよ、DNS に関する
理解は不可欠ですので、その点はちゃんと押さえておく必要があるでしょうね。

田中求之 さんからのコメント
( Friday, February 07, 1997 13:19:25 )

Pardeikes Welcome Plugin のホームページにインストールや設定に関する
ドキュメントがありますが、これは原理を含めて、最低限のことはきちんと
書かれています( Multihoming という言葉の使い方に若干疑問を感じますが)。

このドキュメントを読めば設定には困らないと思います。これを読んでも設定に
困るようであれば、冷たい言い方かも知れませんが、DNS や Web に関して
バーチャルホストを運用するのに必要な知識が足りないということだと思います。

田中求之 さんからのコメント
( Friday, February 07, 1997 13:20:19 )

Pardeikes Welcome Plugin のホームページを書いておくのを忘れました (^_^;;



→  Pardeikes Welcome Plugin

nana さんからのコメント
( Friday, February 07, 1997 13:37:51 )

>Plugin だけでマルチホーミングはできません。
すみませんっ。はやとちりしてしまいまして。

でも、Welcome Pluginを使えば、今もっているURLと、
もうひとつの違うURLを同じサーバー上にもてるということですよね?。
それをバーチャルドメインというんでしょうか。

田中さんのおっしゃる「本当のマルチホーミング」というものは
Opentransport1.5じゃないとだめということですが・・・
でも、きっとむずかしいんだろうなあ・・

田中求之 さんからのコメント
( Friday, February 07, 1997 16:40:41 )

>すみませんっ。はやとちりしてしまいまして。

いえいえ、気になさらずに。マルチホーミングとバーチャルホスト/ドメインと
が、厳密に区別されずに使われているのが現状のようですから。

>でも、Welcome Pluginを使えば、今もっているURLと、
>もうひとつの違うURLを同じサーバー上にもてるということですよね?。

ちょっと長くなりますが、簡単に説明します。

同じサーバーを違った複数の URL でアクセスできるようにするのは、DNS サーバーの
方で設定を行います。たとえば、このサーバーは mtlab.ecn.fpu.ac.jp という
ホスト名を持っていますが、これは、DNS サーバーに IP 157.6.48.132 の
マシンには mtlab.... というホスト名を割り当てるという設定を行っているから
です。

ここまではいいですよね?

で、もし、このサーバーにアクセスするのに tanaka.ecn.fpu.ac.jp という
URL も使えるようにしたい、ということであれば、DNS サーバーの CNAME レコード
(MacDNS でいう Alias)として、tanaka.ecn.fpu.ac.jp を登録します。

これによって、mtlab... でも tanaka... でも、どちらでも、同じこのサーバー
(IP 157.6.48.132 のマシン)にアクセスできるようになります。

 mtlab ----|
           |-----> IP 157.6.48.132
 tanaka ---|

という対応になるわけです。ここまでは、DNS サーバーの設定によります。


で、このままですと、当然ではありますが、mtlab... と tanaka... のどちらの
URL でアクセスしても、同じページにアクセスすることになります。つまり、

 http://mtlab.ecn.fpu.ac.jp/
 http://tanaka.ecn.fpu.ac.jp/
 http://157.6.48.132/

この3つの URL のいずれを使っても、同じページにアクセスすることになります。

で、Plugin が絡んでくるのは、ここからです。

もし、http://tanaka.ecn.fpu.ac.jp/ でアクセスした時には、mtlab の
Tanaka's home page ではなく、私の研究(システム理論)に関するホーム
ページ、Tanaka's workshop (実在しませんよ、念のため (^_^;; )にアクセス
できるようにしたい時、Plugin の登場となるわけです(前にポストしたように
CGI を自作することも可能ですが)。

(続く)

田中求之 さんからのコメント
( Friday, February 07, 1997 17:08:12 )

一つのマシンに複数のホスト名( URL )を持たせるには、DNS サーバーの設定を行えば
よいわけです。逆に言うと、DNS サーバーの設定を行わない限り、複数の URL で一つの
マシンにアクセスできるようになる、という仕組みは実現できません。

DNS サーバーの設定がちゃんと完了して、tanaka... でも、mtlab... でもアクセスが
可能になったときに、URL 別に違ったホームページにアクセスするようにしたい場合に、
Welcom や Mutihomie といった Plugin を活用することになります。

この仕組みを実現するには、Web サーバーの側で、どちらの URL を使ってアクセスが
行われたかをチェックし、それによって送り出すページを切り替える、という処理を
行う必要があります。

ブラウザーが Web サーバーにアクセスする場合、アクセスに使った URL のホストの
部分については、request を送る際の Host ヘッダーに記述されています。古い
ブラウザーはこの仕組みを備えていませんが、最近の NetScape や Explorer は
サポートしていますし、先日出た HTTP 1.1 の仕様の中でも、この Host ヘッダー
をサポートするように書かれていますので、これから出てくるブラウザーは、基本的には
Host ヘッダーをそなえたリクエストを発行するはずです。

ですから、Web サーバー側では、ブラウザーから送られてきたアクセスのリクエストの
Host ヘッダーをチェックして、そこに mtlab... と書かれていたら Tanaka's
Home page に、また tanaka... と書かれていたら Tanaka's workshop に
切り替えるという処理を行えば、URL 毎に違ったページにアクセスが可能になる
わけです。

簡単にいうと、ブラウザーがアクセスに使った URL を、サーバー側でチェックして
URL に対応したページに切り替えるようにする、ということです。

この機能を実現する Plugin が Welcome というわけです。

Plugin を使わなくとも、webSTAR, Quid Pro Quo の PreProcessor を
作ることによって、URL 毎に違ったページにアクセスする機能を実現すること
可能です。この PreProcessor については、先日、サンプルをポストして
おきましたので、そちらをご覧ください。 Host ヘッダーをチェックして
リダイレクトをかける、という単純なものですが、原理的にはこれにつきて
います。

このように、同じサーバーでありながら、アクセスに使う URL によって内容が
切り替わりますので、あたかも別々のサーバー(ホスト)のように見える、という
わけ(バーチャルですわ)です。

→  Easy バーチャルドメイン (バーチャルホスト、というのが正しいんだけど)

nana さんからのコメント
( Friday, February 07, 1997 20:55:57 )

どうも、大変やさしいご説明、ありがとうございます。
なんだか、頭の中がごちゃごちゃになってたみたいで。
お陰ですっきりしました。
ほんとにいつも、おせわになっております・・・

ところで、理解したのですが、JPnicに登録してない
と、テストができないんですよねー。
うう、ようやくここまで、わかったのに・・・・。

田中求之 さんからのコメント
( Friday, February 07, 1997 21:37:10 )

>ところで、理解したのですが、JPnicに登録してない
>と、テストができないんですよねー。

バーチャルドメインの場合は当然ながらそういうことです。バーチャルホストであれば、
ドメインの DNS サーバーに新たなホスト名を登録すればOKですが。

田中求之 さんからのコメント
( Friday, February 07, 1997 21:43:40 )

試しに Welcom Plugin をこのサーバーに入れてみました。

 http://mtlab.fpu.ac.jp/

(ecn が抜けています)でアクセスをかけたときには、Tanaka's Workshop に
つながるようにしてみました(テストのためのページですので、中身はないですが (^_^;; )。



→  mtlab.fpu.ac.jp (バーチャルホスト)

田中求之 さんからのコメント
( Friday, February 07, 1997 21:46:02 )

上の URL でアクセスできるページは、このサーバーの workshop というフォルダーに
入っているページですので、以下の URL でも同じページ対してアクセスができます。

http://mtlab.ecn.fpu.ac.jp/workshop/


→  Workshop (バーチャルホストテスト)

nana さんからのコメント
( Saturday, February 08, 1997 14:05:53 )

ううっ。さすが田中さん。手がはやい・・・
Welcome pluginなら、登録なしでもできるんですね。

私も、がんばって、やってみます。
親切なご教授、ありがとうございました。

で、またまた、質問なのですが、MacDNSのエイリアス
というのは、エイリアスアイコンをつくって、名前を
変えるということですか?それとも、別名保存みたいな
ことをするんでしょうか。
初歩的な質問ですみません。

田中求之 さんからのコメント
( Saturday, February 08, 1997 14:52:41 )

まだちょっと混乱が残っているようですね (^_^)

>Welcome pluginなら、登録なしでもできるんですね。

 mtlab.ecn.fpu.ac.jp も mtlab.fpu.ac.jp も、どちらも .fpu.ac.jp という
同じドメインの中のホストですよね? このような場合は、Jpnic の登録云々は関係
ありません。そのドメインの DNS サーバーの管理者にお願いして、新しいホスト名を
追加するだけで済みます。

非常に大雑把に言うと、

 aaaa.dokokano.site

という URL の先頭部分(aaaa の部分)に関しては、そのサイト(ドメイン)の DNS
サーバーの設定によって追加/変更ができます( …ここまで単純化すると、ちょっと
恐いけど)。

>で、またまた、質問なのですが、MacDNSのエイリアス
>というのは、エイリアスアイコンをつくって、名前を
>変えるということですか?それとも、別名保存みたいな
>ことをするんでしょうか。

MacDNS のホスト名の設定の部分( Host Information のダイアログ)に Alias とい
う欄があります。そこに新しいホスト名を追加するということです。MacDNS の設定に
関しては、以下のページを参照してください( …バーチャルホスト用の説明も追加
した方がええんやろか?)



→  MacDNS Setup

田中求之 さんからのコメント
( Saturday, February 08, 1997 19:13:36 )

…ということで、バーチャルホストの設定方法をページにしておきました。



→  バーチャルホストの作り方

nana さんからのコメント
( Saturday, February 08, 1997 20:49:09 )

田中さん、ほんとに手取り足取り、何から何まで教えていただいて
ありがとうございます。
バーチャルホストの作り方、さっそく見ました。
で、エイリアスもつくりました。できました!
そしてWelcome Pluginを入れたのですが、期限切れのエラーメッセージ・・・

でも、やっと、ようやく分かったような気がします。
とりあえず、エイリアスで設定したホスト名にもアクセスできますし。
(もちろん、まだいままでどうりのぺーじしかでないんですけど)

ほんと、ありがとうございます。
うちの社長がお中元をおくらねば、と申しております。
今後とも、よろしくお願いします。

田中求之 さんからのコメント
( Saturday, February 08, 1997 22:36:37 )

>そしてWelcome Pluginを入れたのですが、期限切れのエラーメッセージ・・・

WebSTAR 1.3.1 を使ってませんか? Welcome Plugin は WebSTAR 2.0 か 1.3.2
あるいは Quid Pro Quo でしか使えませんよ。


kog@ さんからのコメント
( Thursday, February 13, 1997 01:27:40 )

私もすっかり理解できました。
田中さん本当に有難うございます。
今度WinNTに代えようかと思っていますがはたしてNT界で是
程頼れる人はいるだろうか...。

やまかわ さんからのコメント
( Sunday, March 02, 1997 15:58:24 )

Quid Pro Quoでサーバーの構築を試みています。「バーチャルホストの作り方」を読んでいますが Plug_inの設定でつまづいています。
Quid Pro Quoの「Plug-in」フォルダに「Pardeikes Welcome Plugin」をいれ ブラウザでhttp://192.168.1.1/pi_admin.welcomeに
 アクセスしたのですが 「Pardeikes Welcome Plugin」という設定画面が出てきません。 

田中求之 さんからのコメント
( Sunday, March 02, 1997 16:02:32 )

QPQ で Welcome Plugin を使用するには、最新のベータ版を使用しなければ
ならなかったはずです。先日まで、Welcome は QPQ では使えなかったのですが、
ようやく原因が判明したので、ベータ版として出す、という通知を受け取って
います。

Welcome Plugin のホームページで調べてもらえますか?

やまかわ さんからのコメント
( Thursday, March 06, 1997 22:05:58 )

最新のベータ版を入手し使えました。
ありがとうございました。

赤松 富美雄 さんからのコメント
( Thursday, March 13, 1997 16:12:36 )

同じくバーチャルドメインについて質問したいのです。
バーチャルホストは出来ました。ただマシンもIPアドレスも
余裕があるので、負荷やメンテナンスの事も考え、マシンを別にして
運用する予定なのです。
そこで、バーチャルとは言ってもJPnicに登録していないと駄目という
発言がありましたので、MacDNSで全く別のドメインを管理できるのか
知りたいのです。それとJPnic関連でも疑問が出てきたので。

今までの書き込みを見ていると
abc.xyz.ac.jpとdef.xyz.ac.jpのようにJPnicに登録されたドメイン部分が
同じならば簡単にバーチャルホストが構築できるしMacDNSでも可能と言う事
ですね?
そうではなく、rrr.co.jpとaaa.ac.jpの様な全く異なるドメイン名の管理も
行えるのでしょうか?

それとaaa.ac.jpとして既にJPnicにCクラスを登録しているのに、その中の
IPアドレスを別のドメイン名 (この場合はrrr.co.jp)としてJPnicに登録
できるのですか?
JPnicの出している資料一覧を見てみたのですが、量が多すぎてどれを見れば
いいのか全然わかりませんでした。(^^;

初心者のような質問ですが、よろしくお願いいたします。

#Macintoshのサーバーは管理が楽で良いですね。
#格別のスキルが無くても設定できるのはとてもありがたいです。(^_^)

田中求之 さんからのコメント
( Thursday, March 13, 1997 20:28:30 )

JPNIC の件は、私は詳しいことは分かりませんが

>そうではなく、rrr.co.jpとaaa.ac.jpの様な全く異なるドメイン名の管理も
>行えるのでしょうか?

行えます。

石津@RJC さんからのコメント
( Friday, March 14, 1997 00:45:13 )

>それとaaa.ac.jpとして既にJPnicにCクラスを登録しているのに、その中の
>IPアドレスを別のドメイン名 (この場合はrrr.co.jp)としてJPnicに登録
>できるのですか?

正当な理由があれば可能です。例えば会社が運用しているネットワークサービス
用のドメインが必要な場合には、会社用xxx.co.jpとサービス用xxx.ne.jpの双方
が利用可能です。(目的が異なりますしね)
なんでもかんでも受け付けてくれる訳ではないと思いました。

赤松 富美雄 さんからのコメント
( Friday, March 14, 1997 14:11:34 )

ありがとうございます。 >田中求之さん、石津@RJC さん。
プロバイダー業務を始めたいという方がおられまして、
その中でホスト代理運用サービスが挙がっていたのでお聞きしました。

 後はJPNIC次第ですね。
また調べてみます。:-)

やまかわ さんからのコメント
( Saturday, March 22, 1997 17:49:22 )

MacDNSで ドメイン名のエイリアス登録の
最大数はいくつでしょうか。

ポートベロ 山本 さんからのコメント
( Tuesday, February 24, 1998 20:13:37 )

田中さんいつもお世話になっています。
Welcome pluginが1.5になっていました。
この前1.1.2にしたばっかりなのに、、、、。
しっかりドキュメントを読まなくては、と思っています。
が 英語が不得意なのでした。